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【西条昇のエンタメ日記】18歳の頃の大原麗子さん

18歳の頃の大原麗子さん。
めちゃめちゃ可愛いな。
ちょっと小悪魔?
別冊近代映画の1965年10月号の表紙より。
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【西条昇の浅草芸能コレクション】昭和27年の浅草フランス座のパンフ

手元にある、昭和27年の浅草フランス座のパンフ。
八波むと志さんや佐山俊二さんがいらした頃のものだ。
永井荷風が楽屋に通っていた頃でもある。
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【西条昇の浅草喜劇コレクション】昭和35年の浅草・東洋劇場のパンフ

手元にある、昭和35年1月の浅草・東洋劇場のパンフ。
東洋劇場は、現在の浅草演芸ホールの場所に前年12月に開場していた。
この公演では、シミキンこと清水金一とキドシンこと木戸新太郎が出演。
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【西条昇の民族文化研究】アイヌの美人女性の写真

アイヌの女性の写真、美人だな。
前は良く、中野区新井にあったアイヌ料理店「レラ・チセ」に食べに行ったり、アイヌの民族音楽や民族舞踊の会に行ったり、アイヌの楽器や小物類を買ったりしてたっけ。
マタンブシと言われるアイヌ紋様の刺繍入り鉢巻も何種類か持っている。
アイヌ音楽と琉球音楽のコラボの会とかも良かったな。
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【西条昇の浅草剣劇コレクション】大正15年の浅草・公園劇場での剣劇大合同の筋書

手元にある、大正15年7月の浅草・公園劇場での遠山満、近江二郎、酒井淳之助による剣劇大合同の筋書。
「剣劇」という言葉はこの時に作られたという説もある。
演し物は「上野の戦争 彰義隊」「探偵実話 海賊房次郎」「清水次郎長」、どれも面白そうだな。
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【西条昇の浅草グルメ・コレクション】戦前の浅草の鶴と猪料理「山口屋」の宣伝チラシ

手元にある、戦前の浅草公園にあった珍味料理店「山口屋」の宣伝チラシ「山口屋ニュース」。
鶴と猪料理を売りにしていただけあって、店頭にたくさんの鶴や猪が吊り下げられた写真も。
〈長命の鶴料理〉は薬膳的に分かる気もするが、〈猪料理は初恋の味〉との惹句はチト無理があるね。
猪肉、熊肉、鹿肉を使った料理は食べたことあるけど、虎料理や豹料理もあったんだな。
両国の猪料理の老舗「ももんじや」には良く行くが、浅草の山口屋は今はもうない。今もあったら、絶対行くのになあ。
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【西条昇のエンタメ日記】幕末明治の美人芸妓・江良加代

五代目中村歌右衛門、西園寺公望、桂小五郎(木戸孝允)らが見初めた京都祇園の芸妓・江良加代。
幕末明治の有名人キラー。
確かに、ちょっとキツめの顔立ちの美人さんだな。

【貴重画像】幕末明治の英雄たちをメロメロにした芸妓「江良加代」:DDN JAPAN http://japan.digitaldj-network.com/articles/13269.html
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【西条昇のエンタメ日記】あの浪越徳次郎先生の主演映画「愛の三分間指圧」

あの「指圧の心は母心 押せば命の泉湧く」の浪越徳次郎先生の主演映画があった。
昭和43年の大映映画「愛の三分間指圧」(監督・弓削太郎)。
〈不感症もあっさり解消! 不能のあなたに男性復活! もんでもまれる三分間!〉。
企画のやけくそ度合いが好きだな。
弓削太郎監督作品には、他に、川口浩・川崎敬三・クレイジーキャッツらが出演の「スーダラ節 わかっちゃいるけどやめられねぇ」や、フランキー堺・金語楼・柳橋・柳好・金馬・歌奴・梅橋・小円遊・円鏡・小円馬・柳昇らが出演の「与太郎戦記」などがある。
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【西条昇の浅草オペラ・コレクション】大正6年発行の喜歌劇「ヘッベレケー」の譜面本

手元にある、大正6年(1917)6月発行の喜歌劇「ヘッベレケー」の譜面本。
今から、丁度、100年前のものだ。
佐々紅華が「ティぺラリー」を「ヘッベレケー」とモジッて、独自の詞をつけている。
佐々紅華はこの年の10月に浅草・日本館で石井漠らと東京歌劇座を旗揚げし、「カフェーの夜」を上演した。
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【西条昇の浅草芸能コレクション】明治12年の浅草区芝寄町の東京菊花園での松竹梅活人形の興行番付

手元にある、明治12年(1879)の浅草区芝寄町 公園西合羽橋際の東京菊花園での松竹梅活人形の興行番付。
〈電気瓦斯(ガス)応用〉〈大道具大仕掛〉との惹句に、「高砂」「萬歳」「七福神」「武将の虎狩」「唐子遊」「曽我草摺引」といった演目のイラスト入りである。
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