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【西条昇のキャバレー史コレクション】業界専門誌「ショウ イン ジャパン」プシー・キャッツのページ [キャバレー]

2018-12-08T17:49:05.jpg手元にある、全国のキャバレーにフロア・ショーのタレントを宣伝するための業界専門誌「ショウ イン ジャパン」1975年11・12月号のカキザキプロのページ。
タレントは、唄と踊りのプシー・キャッツ。
ポーズや表情も含めて、ビジュアル的に味のある男女ペアだね。
どんな唄、どんな踊りだったのだろう。

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【西条昇のキャバレー史コレクション】業界専門誌「ショウ イン ジャパン」パラマウントプロモーションズのページ [キャバレー]

2018-12-08T10:39:19.jpg手元にある、全国のキャバレーにフロア・ショーのタレントを宣伝するための業界専門誌「ショウ イン ジャパン」1975年11・12月号のパラマウントプロモーションズのページ。
タレントは、南けんじ、東京ボーイズ、玉川カルテット、玉川福太郎、どんなもん太、ペペ桜井らの演芸陣だ。
東京ボーイズのキャッチフレーズは〈シャンバロージュニア〉になっている。
良く東宝演芸場や末広亭でシャンバローの高座を見たのを思い出すな。

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【西条昇のキャバレー史コレクション】業界専門誌「ショウ イン ジャパン」勝木プロダクションのページ [キャバレー]

2018-12-06T19:53:37.jpg手元にある、全国のキャバレーにフロア・ショーのタレントを宣伝するための業界専門誌「ショウ イン ジャパン」1975年11・12月号の勝木プロダクションのページ。
タレントは、ジャズ&ポピュラー(トランペットソロ)のベニー愛田、軍歌デュエットの軍歌ショウ日本だ。
軍歌デュエットという芸のジャンルを初めて知った…。

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【西条昇のキャバレー史コレクション】業界専門誌「ショウ イン ジャパン」東京セブン芸能企画のページ [キャバレー]

2018-12-06T19:16:14.jpg手元にある、全国のキャバレーにフロア・ショーのタレントを宣伝するための業界専門誌「ショウ イン ジャパン」1975年11・12月号の東京セブン芸能企画のページには、様々なアダジオのペアが掲載されている。
異色アダジオのザ・ラスベガス、アフロラテンアダジオのアフロキューバン、唄とダイナミックアダジオのスーパー・レインボーズ、スパニッシュ&スライドアダジオの城信夫とゴールデンスパーク。いろんな見せ方があったんだな。
ゲイボーイショウの元祖の東京ゲイボーイ、歌と夜行デュエットのレ・パンテールも気になるね。

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【西条昇のキャバレー史コレクション】業界専門誌「ショウ イン ジャパン」勝木プロダクションのページ [キャバレー]

2018-12-06T18:16:18.jpg手元にある、全国のキャバレーにフロア・ショーのタレントを宣伝するための業界専門誌「ショウ イン ジャパン」1975年11・12月号の勝木プロダクションのページ。
タレントは、金粉ヌードのピカ・ビアンカ、金粉ダンス2Pのゴールデンエロチカ、金粉ダンストリオのツタンカーメンが目を引くね。
この人たちも、どこかの暗黒舞踊の人たちだったんだろうな。

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【西条昇のキャバレー史コレクション】業界専門誌「ショウ イン ジャパン」コミックライセンスのページ [キャバレー]

2018-12-06T17:53:52.jpg手元にある、全国のキャバレーにフロア・ショーのタレントを宣伝するための業界専門誌「ショウ イン ジャパン」1975年11・12月号の勝木プロダクションのページ。
タレントは、コミックショーのコミックライセンスだ。
彼らについての情報はないが、「コミック」を名乗るキャバレー回りグループの頂点にショパン猪狩の東京コミックショウがあり、そこから分裂した鯉口潤一が東京ジャンボコミックを作り、ショパンの弟子だった福島ケンのザ・コミックスもあった。
コミックライセンスもショパンの東京コミックショウの流れを引く人たちだったのかな。
Wコミックはギャグメッセンジャーズの一門だったが。

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【西条昇のキャバレー史コレクション】業界専門誌「ショウ イン ジャパン」矢崎芸能のページ [キャバレー]

2018-12-05T21:20:37.jpg手元にある、全国のキャバレーにフロア・ショーのタレントを宣伝するための業界専門誌「ショウ イン ジャパン」1975年11・12月号の矢崎芸能のページ。
所属タレントは、勝新太郎のそっくりさんの勝竜とペット奇術のマジックハーモニーだ。
勝竜は、オプションとして1~5人の南郷剣志会を加えての殺陣も見せていたようだ。

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【西条昇のキャバレー史コレクション】業界専門誌「ショウ イン ジャパン」マナカプロのページ [キャバレー]

2018-12-05T19:38:12.jpg手元にある、全国のキャバレーにフロア・ショーのタレントを宣伝するための業界専門誌「ショウ イン ジャパン」1975年11・12月号のマナカプロダクションのページ。
上の二段は歌謡曲や演歌の歌手たちで、下の段がセクシーソロダンサーの中原京子、高井マキ、北原麻里、小倉美香である。
当時はフロア・ショーを回るセクシーソロダンサーがたくさん居たのだ。

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【西条昇のキャバレー史コレクション】業界専門誌「ショウ イン ジャパン」勝木プロダクションのページ [キャバレー]

2018-12-05T15:25:46.jpg手元にある、全国のキャバレーにフロア・ショーのタレントを宣伝するための業界専門誌「ショウ イン ジャパン」1975年11・12月号の勝木プロダクションのページ。
タレントは歌・踊り・リンボーショウのエアトール・デュオ、ソロダンサーの和田まり、奈々景子。
当時、TVでリンボーダンスの企画を見る機会がやたら多かった気がするな。

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【西条昇のキャバレー史コレクション】業界専門誌「ショウ イン ジャパン」カキザキプロのページ [キャバレー]

2018-12-05T09:10:43.jpg手元にある、全国のキャバレーにフロア・ショーのタレントを宣伝するための業界専門誌「ショウ イン ジャパン」1975年11・12月号のカキザキプロのページ。
タレントの肩書きを見てみると、ラテンアダジオパッケージ、16㎜ムービ異色デュエット、唄と踊りのバラエティーデュエット、セクシーアダジオ、異色歌と踊り、アダジオ、ソロダンサー、アクロバットソロなど。
いろんな見せ方があったんだなあ。

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